pagetop
関西離婚弁護士ネットワーク

離婚・慰謝料請求問題解決は離婚問題のエキスパート弁護士へ。

離婚に関する相談窓口はこちら
メール相談予約24時間受付中0665569620

DVを受けていた依頼者からの依頼で慰謝料を勝ち取った事例

ギャンブル癖のある旦那のDVに対して、迅速に対応した結果、裁判でこちらの主張が認められ慰謝料を獲得した事例。

依頼主:20代女性

相談前

ギャンブル癖のある旦那。酒が入ると依頼者や子どもにまで手を出す始末。 後で泣きながら謝ってくれるので、今度だけは許そうと思い続けて3年。 物を投げつけるなど、暴力がエスカレートしてきたので、 子どもを連れて実家に戻られました。 離婚を前提にご相談に来られました。

相談後

迅速に対応する必要のある案件だったので、ご依頼いただいたその10分後に、 旦那に電話し、連絡を取らないように強く申し伝えました。 DVを理由とした離婚調停を申し立て、同時に、慰謝料請求訴訟も提起しました。 結局、離婚は裁判にまで至りましたが、最終的には ほぼこちらの主張通りで、和解成立することに成功しました。

弁護士からのコメント

弁護士からのコメント
DV案件はスピードが大切となります。 依頼者の身の安全が一番大切だからです。 一秒も早い対策を行い、同時に法的主張も行います。 私たちの経験上、弁護士から強く言われることで、効果的に抑止することが可能です。 DVもモラハラ同様、我慢などする必要は一切ありません。 一秒も早いご相談をお勧めします。 特に、お子さまがおられるような場合は、より緊急性が高いといえるでしょう。